2008年06月03日

結婚相談所に通おうかと・・・

ワタシは恥ずかしながら40歳を超えているので、結婚なんてほとんど諦めているのですが、それでもやっぱりしたいんですよね〜。。。

暗い家に帰って電気をつける。自分のための料理を疲れたカラダをムチうちながら作る。そりゃー気力もわきませんよ。よく実家暮らしの人間が「自分で料理作ればいいのに」と言うけれど、いやームリムリ。

カップヌードルが精一杯ですわ。もしくはレトルト(苦笑)

正直、寂しいし、友人たちがでかくなった子供が反抗期でさ〜というけれど、ワタシは小さい自分の子供さえも居ない。いやーやっぱり結婚したい!

けど、仕事場ではなかなか結婚相手を探すチャンスも無いので、いま結婚相談所に入会しようかと真剣に考え中です(^^

幸い独り身生活が長いのと、アホみたいに仕事が忙しいのが重なって、貯金だけはそこそこ貯まっていますからね〜。よっしゃー!がんばって探すぞーっ!

2008年05月13日

ネットバンクは使っていますか?

パソコン教室で使い方を学ぶことで、おじいちゃん、おばあちゃんでもインターネット上でお買い物をすることが増えています。

この前、ウチのカーチャンもヤフーオークションで買い物をしていましたからね。パソコン教室に通う前は、インターネットなんてワタシたちの世代では使えたもんじゃないよ。とか言っていたのに、覚えたいまは活用しまくっています。

それどころか、パソコンが無い暮らしなんて考えられないと言っているぐらいのイキオイです(笑)

で、そんなオカーチャンが最近、えらい興奮して話していたのが、http://www.tisiki-manabu.com/についてです。インターネット上での買い物やオークションなどでも大活躍していると言っていました(^^

ワタシも使っていますが、たしかに一度、あのラクさを覚えてしまうと普通にATMで並んで振込の順番を待つとか考えられなくなりますね、マジで(^^

2008年04月24日

FXが流行っているね〜

久しぶりにあった友人が「奢るよ」と言ってくれたので、お言葉に甘えて、夜ご飯を奢ってもらったのですが、そこは地元でもビックリするぐらい高い焼肉屋さん。

「オマエなんでこんなにカネ持ってるの?」

と聞いたら、この二年間、FXだけで生活しているとのことです。儲けている金額は教えてくれませんでしたが、彼はかなりの一流企業に勤めていたのに、辞めていまはFX一本で生活しているとのことなので、かなり稼いでいるんでしょうね〜。

税務署員も来たとか言っていましたしね。別に追加で税金とか取られるといったことは無かったらしいですが、最近、FXといった外貨に絡む内容での脱税のニュースが多かった影響もあるのかな?

おかげさまでいま、僕の頭の中はFXのことでいっぱいです。まずはリスクが無いデモトレードからはじめようと思っています(^^

2008年04月20日

ソーシャルネットワーキングサービス

一年ほど前、これからはソーシャルネットワーキングサービスの時代だ!なんてえらい騒がれていましたが、一年経ったいま、ミクシィが一人勝ち状態なだけで、他のSNSは何があるのかも知らないヒトがほとんどという現状ですね。

で、SNSはこの一年で色々なトラブルも出てきましたが、主なモノは書いちゃいけないことまで書いてしまったというパターンであり、ブログの炎上と同じようなモンですね(^^

いや〜、ワタシの友人も某掲示板に書き込まれて、えっらい荒れたことがありますが、それ以降、ミクシィのほうでもすっごいおとなしい書き込みになりました。

ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)はこれから先、どうなるんでしょうかね〜。

というわけで、いまから出かけます。うーん、良い天気!!

2008年03月27日

パソコンってなぁに?

パソコンか〜、最初は誰でも使うことに抵抗があるもんです。少なくともワタシの周りはみんなそうでした。べらんめいっ!パソコンなんて軟弱なヤツがやるもんだ〜ってね(笑)

けど、いまでは使っていないヒトが居ないぐらいです(苦笑)

というか、中にはオンラインゲームといったパソコンのゲームにどっぷりハマっちゃったヒトもいるぐらいです。それまではスポーツマンでモテモテなヤツだったのに。。。

で、ふと気になったのが、パソコンの意味でしたが、ちょうどウィキペディアに載っていたので、引用しておきますね〜。へ〜ってカンジです(^^

1960年代までのコンピュータは、きわめて大型で高額なものであり、当時は1台のコンピュータを複数人が共同で利用するのが一般的な形態であった。1970年代に入る頃には、高額かつ大型で専門家が操作するメインフレーム(汎用コンピュータなどとも呼ばれる)、事務計算用のオフィスコンピュータ(オフコン)、研究用のミニコンピュータ(ミニコン)など各種のコンピュータに分化していたが、特別な場合でない限り、いずれも複数人が共同で利用した。

1970年代後半になって、個人で購入可能なくらいに小型で低額なコンピュータが登場した。このような製品を当初はマイクロコンピュータ(マイコン)などと呼んだが、外観・操作性が洗練されてきたものを、従来品との差別化を図るため、個人用途であることを強調した「パーソナル」を冠して呼ぶようになった。

特に個人のためのコンピュータという意味では、アラン・ケイが1972年のACM National Conferenceで発表した"A Personal Computer for Children of All Ages"にその言葉が見られる。ここで言うパーソナルコンピュータとはダイナブックのことである。

現在一般的には、入力機器としては、キーボード・マウス(ポインティングデバイス)など、出力機器としては、ディスプレイ・プリンタなどと組み合わせて利用する。

以上、ウィキペディアから引用させていただきました。感謝!